今回は、歌手・森高千里(もりたか ちさと)さんのパンチラ!
1989年、森高千里さんがTBS『ザ・ベストテン』に初出演した伝説のシーン。
ヒット曲で登場した20歳の彼女に、ディレクターが「美脚をめいっぱい見せたい」と下アングル全開の「舐めるようなカメラワーク」を敢行。
青いフリルたっぷりミニドレス姿で無表情ダンスする「パンチラ人形」演出が、当時のオタク層を一気に熱狂させました。
- 森高千里 パンチラ動画
- 当時のパンチラ状況(1989年頃)について
目次(タップするとコンテンツに移ります)
森高千里 パンチラ動画
この動画は、森高千里さんの「ザ・ベストテン」初出演シーン(正確には1989年6月15日放送回)です。
当時のパンチラ状況(1989年頃)について
森高千里さんは1987年に女優・歌手デビュー(映画『あいつに恋して』の主題歌「NEW SEASON」)。
当初はオーソドックスなアイドル路線でしたが、1989年5月25日にリリースした7枚目のシングル「**17才**」(南沙織の1971年ヒット曲のカバー)が大ブレイクのきっかけになりました。
シングル売上:約20万枚(CD換算で当時としては大ヒット。学園祭女王にも選ばれるほど大学生男性に人気)。
ザ・ベストテン出演**:この「17才」で初ランクイン・出演。
TBSのディレクター(当時担当の斎藤氏)が「彼女の美脚をめいっぱい見せたい」と意図的に演出。



高い丸い台の上に森高さんを乗せ、全カメラを**下からのアオリ角度**中心に配置。

ハンディカメラで動き回りながら追いかける「**舐めるようなカメラワーク**」(脚を執拗に追いかけるような映像)。

衣装はフリルたっぷりの超ミニスカート(画像の青いふわふわドレス)+キラキラPOPな振付。

この演出で、ダンス中のターンや動きで自然に**脚線美・パンチラ要素**が強調され、当時の男性視聴者(特に「オタク」層)に大ウケ。森高さん自身は表情をほとんど変えず、人間味を極力抑えた「パンチラ人形」**のような無機質・人形っぽいパフォーマンスをしていたのがポイントです。
ネットがない時代、テレビのビジュアルインパクトがそのまま話題を呼んだ典型例でした。
バブル期末の音楽番組全盛時代、セクシー路線+音楽番組のカメラテクニックでアイドルをブレイクさせるのが主流でしたね。
森高さんの場合、この「パンチラ人形」時代はほんの数ヶ月〜1年程度で終わらせ、次のステップへ移行したのが賢い戦略だったと言われています。
動画はまさにその「伝説の演出」部分を切り取ったもので、当時の若者文化やテレビ制作の熱量が凝縮された一幕です!

【もっとみる】で続きます♡芸能人パンチラが好きな方はこちらもおすすめっす👇👇👇

